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マルモのおきて 第十話 ネタバレ ブログトップ

マルモのおきて 第十話 ネタバレ [マルモのおきて 第十話 ネタバレ]

マルモのおきて 第十話のあらすじは...

護(阿部サダヲ)は、薫(芦田愛菜)に見つけられた、あゆみ(鶴田真由)と純一郎との家族写真をママではなく、似ているだけだとごまかしてしまう。

学校では、運動会の準備が始まり、説明会に参加できなかった護は、代わりに参加した陽介(世良公則)からダンスを習うが上手く踊れずに、薫と友樹の笑いを誘ってしまう。

護は、あゆみが先日遅くまで薫と会っていたことを詫びたいと言われ、会って話をする事に…。あゆみは子供に恥じないように今は医療事務の仕事をしているらしいが、やはり釈然としない。

運動会の当日、護が保護者席にあゆみの姿を見つけると、逃げるように帰ろうとするあゆみ、それを護が追いかけ、一緒に応援しようという護。あゆみがいる事で上手く踊れなくなってしまう護。

それをフォローする薫。二人は本当の親子のようにあゆみの目にも映った。帰り道に、あゆみの口から、二人の事をお願いされるが、何とも言えない護。

クジラ』に戻った時に、薫から、あゆみが母親ではないかと再度聞かれるが、護ではなく、あゆみが違うと言い真実が分からない双子。

その晩、純一郎の新たな手紙を発見すると、そこには、あゆみのことを許しており、家族全員で一緒に暮らしたいという内容が…呆然とする護。

居てもたっても居られなくなり、護は部屋を飛び出してしまう。そんな護を彩が見つけ、声をかけると、護の口から『二人をあゆみの元に戻す』という言葉が…

マルモのおきて 最終話に続く…

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