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マルモのおきて 第五話 ネタバレ ブログトップ

マルモのおきて 第五話 ネタバレ [マルモのおきて 第五話 ネタバレ]

マルモのおきて 第五話のあらすじは...

高熱を出して倒れた護。病院に行くと、おたふく風邪と診断されるが、薫と友樹にうつさないように物置部屋で生活することに…。

護の母の節子(真野響子)が心配になり、護の家に訪れるが、子供用の茶碗やお箸が無いことに気づき、3人で買いに行くことにする。護の看病をする二人に、複雑な思いを寄せる節子であった。

人参嫌いの友樹の為に、節子はハンバーグの中に細かく切った人参を入れると、気づかない友樹は食べてしまう。護も小さい頃に人参嫌いを同じ方法で克服していたし、純一郎も食べていたことを聞かされパパと話したいと友樹がつぶやく。

そこで、節子は二人を純一郎の墓につれて行き、パパと話したいときはここに来るようにいうが、二人の口から出てくるのは、護との3人暮らしの事ばかり。

節子の心配を気遣うために、彩もかなも自分が交際していることや婚約者であるという芝居をするが節子には見透かされてします。そんな姿を見て節子も3人を見守ることにして、帰っていった。

今回のマルモのおきては、"すききらい いわない のこさない"と追加された。

マルモのおきて 第六話に続く…


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